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テキストを貼り付けるか、文書をここに落としてください。数字がすぐに出ます。日本語で意味を持つのはたいてい文字数のほうなので、それを先頭に置いてあります。そして 2 つめは、数えるツールのほとんどが提供しないものです。DOCX や PDF の中身を、いったん別のプログラムで開いてコピーすることなく数えられます。
この単語数はブラウザーのUnicode分割機能で数えています。それが使えない場合、日本語のように分かち書きをしない文章と絵文字は、おおよその値になります。
処理される場所
文書はブラウザーの中で読み込まれます。アップロードはしません。
順番待ちもアカウントもなし
ファイルをドロップした瞬間に始まり、あなたが誰かを尋ねることはありません。
透かしなし
出てくるのはあなたが作ったファイルそのもので、何も足されていません。
日本語には語と語のあいだに空白がありません。ですから「単語数」は、英語でのそれとは違って、はっきり数えられるものではありません。数えるにはどこで語が切れるかを推定する必要があり、推定である以上、道具ごとに答えが変わります。ここで出る単語数も概算です。
一方、文字数は曖昧さなく数えられます。そして日本語で課される制限は、ほぼ常にそちらです。レポートの「2000 字以内」、原稿用紙 1 枚の 400 字、応募要項の「800 字程度」。だからこのページは文字数を先に出します。
文書をここに落とすと、そこからテキストが取り出され、そのテキストが数えられます。DOCX や ODT からはきれいに取り出せます。PDF では、そこに本物の文字があるのか、それとも紙のスキャンなのかによります。
この過程で何もアップロードされません。取り出しも計数も、ブラウザーの中で行われます。
いいえ。貼り付けたテキストも、落とした文書も、ブラウザーから出ることはありません。
日本語では合わないのが普通です。語の区切りが空白で示されないため、どこで切るかは推定になり、その推定は道具ごとに違います。Word にも独自の数え方があります。曖昧さなく比べられるのは文字数のほうで、そちらは一致するはずです。
いいえ。その PDF にあるのは文字ではなく、文字の画像だからです。それには光学文字認識が必要です。