分析と広告のためのCookie
分析と広告のためにCookieを使っており、どちらもGoogleに送られます。拒否しても、目に見える動作は何も変わりません。プライバシーポリシーを読む
PPSからPDF
一度に100ファイルまで。フォーマットが混ざっていても構いません。
順番に変換し、まとめてZIPでダウンロードします。
ここで PPS を PDF に変換できます。無料、アカウント不要です。ファイルを上の枠に落とせば、数秒で結果がダウンロードできる状態になります。 ファイルは暗号化されて当方のサーバーへ送られ、そこで変換され、処理が終わり次第削除されます。
処理される場所
当サイトのサーバー上です。この処理に必要なソフトウェアは、ブラウザーでは動かせません。
非可逆
サイズと引き換えに細部が失われます。PDFはPPSのすべてを保持できません。
ファイルサイズの上限
1ファイルあたり25MBまで。無料、アカウント不要です。
知っておきたいこと
レイアウトは、字幅の互換性がある代替フォントで再現されます。マクロ、コメント、変更履歴は引き継がれません。
編集画面ではなく、いきなり本番表示で開く PowerPoint ファイルです。
どこで開いても同じに見える形式。体裁を崩さず届けたいときに送るのがこれです。
| PPS | ||
|---|---|---|
| 正式名称 | PowerPoint スライドショー | Portable Document Format |
| 拡張子 | .pps | |
| メディアタイプ | application/vnd.ms-powerpoint | application/pdf |
| 圧縮方式 | — | 設定によってどちらにもなる |
プレゼンテーションはスライド 1 枚につき 1 ページになります。画面切り替えの効果、順番に現れるアニメーション、発表者ノートを収める場所は PDF にはありません。残るのは、アニメーションが終わった時点の各スライドの姿です。
PPS も PDF も複数ページを持てるので、複数ページの文書は 1 つのファイルのままです。
PDF は今のブラウザーならどれでも開けます。PPS はそこまでも届きません。ファイルがウェブページや申込フォームへ向かうのであれば、たいていはそれがこの変換の理由のすべてです。
PPS は 1990 年のもので、今ではほとんど使われていません。PDF は今のプログラムが書き出す形式なので、この変換は「読める状態を保つ」という話でもあります。
PDF は Adobe の形式で、1993 年から使われています。規定は ISO 32000-2 です。Adobe Acrobat、Preview、LibreOffice Drawがこの形式を読めます。
はい。この変換には、ブラウザーの中では動かないソフトウェアが必要です。ファイルは暗号化されて当方のサーバーへ送られ、処理が終わり次第削除されます。結果のファイルも 60 分後に削除されます。
はい。25 MB までのファイルなら 1 日 100 回まで無料です。この変換だけは当方が費用を負担するサーバーで動くため、ここに上限があります。それ以外に制限はなく、透かしはどの場合も入りません。
PPS と PDF は、内容の表し方が根本から違います。ですからこの変換は複製ではなく再構築です。誠実ではありますが、1 バイトも同じというわけではありません。 レイアウトは、字幅の互換性がある代替フォントで再現されます。マクロ、コメント、変更履歴は引き継がれません。
プレゼンテーションはスライド 1 枚につき 1 ページになります。画面切り替えの効果、順番に現れるアニメーション、発表者ノートを収める場所は PDF にはありません。残るのは、アニメーションが終わった時点の各スライドの姿です。
このページがPPSとPDFについて述べていることは検証できます。根拠となる資料は次のとおりです。